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もう観てる人もいるかと思うけど、昨日(12/18)付の読売新聞に私たちが活動中の『ハート・プラスの会』の記事が載っています。

内容はっていうと、な・な・なんと!!!「第4回読売プルデンシャル福祉文化賞」を受賞させてもらったのです。

地道で草の根運動的な活動なだし、外見に見えないから、なかなか理解が得られられない部分だけど、こんな風に賞を頂いちゃうと、地道でも続けていくコトが大切だなぁって思ったのでした。
いつもと変わらない日々を過ごしてきてるけど、あれから1年が経ったらしい…。

去年、この知らせを紳士。から受けた時、ただただ、ボー然としたのを覚えてる。
でも、悲しい思いをしてても喜ぶはずがないから、今の私が出来るコト、それは、カレの分も日々を精一杯、生きるコト。
それだけ。
私たちの活動である『ハート・プラス』マークですが、少しずつではあるけれど認知されるように なってきています。

TV放映されるモノが2点あるので、お時間が許す人は 拝見頂けたらと思います。
そして、私たちのように外見に見えない疾患を持ってる人たちも、いろんな苦労をしながら日々、生きているっていうコトを少しでも判ってもらえたらと思います。


○10月14日(土) 20:00〜 
  NHK教育テレビ 「きらっと生きる」


○10月15日(日) 14:00〜 
  TBS系列  「命の奇跡」    
 (CBCテレビ開局50周年記念ドラマ)
 * バルーンカテーテルや透析のシャントを製造している
 実在する医療器具メーカーさんと、実話のお話です。
昨日から引き続いて、夜の交流会は、何やかんやと話してたら、3:00近くまで話してて、そこでお開きに。

交流部屋は私とま○この部屋でもあったので、いつもなら、そこから2人で再び、盛り上がる予定だったんだけど、雑魚寝状態でいつしか夢の中に落ちていってました。
『内部障害者・内臓疾患者の暮らしについて考えるハート・プラスの会』(通称:ハート・プラスの会)の第3回OFF会が大阪で、今日から開催されるというコトでやって来ました。

事務局&スタッフメンバーの集合時間(13:30)にあわせるのと、新大阪駅で東京メンバーと合流する為に、朝7:33の高速バスに乗って移動。
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